ラオスにいったい何があるのかと言うと日本人経営のめっちゃ雰囲気のいいカフェがある

先日ラオスへ旅行に行ってきました。ラオスは首都ビエンチャンでさえ発展途上という感じで、よさげな飲食店が限られてるんですけど、今回行ってみたら日本人経営の雰囲気のいいカフェを見つけました!ラオス旅行に行った方はぜひ行ってみてほしい!

ラオスの日本人経営カフェ「ango」(アンゴ)

ラオス・ビエンチャンのおすすめカフェ、それは「ango」です!噴水エリアの近くで日本人の優しげなご夫婦が経営されてます。

内外装がオシャレ。居心地もよし。

angoを見つけた時、外装がおしゃれですぐ「入ってみたい…」と思いました。なんというか、東京の下町の街角にありそうな、小さいけど存在感のあるカフェ。

昼間はガラス窓からの自然光が差し込む店内はローテーブルかメインの座敷スタイル。私達が行った時は、そこで地元の年配の女性がアコースティックギターを小さな音で呟くように弾き語りしていました。まその音が心地よすぎて…しばし放心してました。。

フードが美味しい

ラオスで美味しい店といえばステーキとかフレンチが定番なんだけど、angoは日本食が美味い稀少なお店。

ふっくらのオススメはアボカド丼です!サミ太郎は豆カレーが気に入った様子。別の日に行った友人はいた「ラープ丼がめちゃ旨い。なにあれ」と言っていました 


自家製のこだわりコーヒーがある

angoの店長さんはコーヒーに凝ってて、挽き立てを淹れてくれました。普段あまりコーヒーを飲まない私たち夫婦だけど、angoの一杯はとても美味しくて飲みやすかった!コーヒー党の方はぜひに。

Wi-fiと電源も確保できる

angoにはWi-Fiも電源も揃ってて、カフェ作業もできると思います。お昼ごろ来てランチをいただいてコーヒー飲みながら作業してちょっと疲れたら店に置いてある日本の雑誌や漫画を読んで一服、、なんてこともできてしまうのがangoの魅力だと思いました。ラオスは遊び場が少なくて過ごし方に困るしね!

以上、ラオスの素敵カフェangoのご紹介でした!下にマップと営業時間を書いておくので、ラオスはビエンチャンに行ってみたらぜひ寄ってみてくださいー!

カフェAngoの場所

営業時間

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