モチベーション不純でもTOEIC900点とれた

044-動機が不純なんだわ

こんにちはふっくらボリサットです。
記事タイトルは百恵ちゃんの歌のパクリパロディです。
今日は、なんでTOEICの勉強をしようと思ったのか?という、動機について書きます。
(ブログの最初期に書くべきだったのでは…)
900点とるには明確な目標が大事!目的をしっかり考えて!
という記事を、ネットでもリアル本でも見かけると思いますが、
ふっくらの実感としてはそんなこともない。もちろん大事だとは思うけれども。
なんとなくとか雑多な動機で始めて、点数が上がることで自信をつけて、
調子に乗ってほんとに英語が得意な人になれたらそれはそれですばらしい
と思います。
そしてTOEICはそういう「点数が上がることで自信をつけウンヌン」ということに、
ものすごく向いている試験
だと感じます。
300点台から900点台、満点の人まで地続きだし、点数は5点刻みだし、
受けてる人がいっぱいいるので励まし合えるし。
私はまだまだ全然ヒヨッコレベル英語だと思いますが、
Twitterやブログでいろんな人が応援してくれたり、
夫がスゲー!900点とかスゲーよ!うわー!!とすごがってくれて、
大変調子に乗って楽しみつつ頑張ることが出来ました。
TOEICを受ける人は修飾、転職、昇進など、のっぴきならない理由がある方も多いと思います。
そうでない、私のような人は気合いで負けてるんじゃないかな〜と思うこともありましたが、
それでも気合い入れてガガッと900点取ることはできますよ!
こんな動機でTOEIC受ける奴もいまっせ!と言うことを、今回は言いたかったのでした。
それではごきげんよう!
ふっくらボリサット

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